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日足のラインは優先ラインです。

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σ-7に該当する日足ライン(13350円)は2バンド(400円~500円)を狙える短期スイングの仕掛け場になることは先日、ご紹介しました。

日足ラインは分足ラインと違って若干アバウトな基準値になりがちですが、20円~30円くらいの誤差は問題ありませんと、講習時にはお伝えしています。

また、デイトレ用の分足ラインと日足ラインでは日足ラインの方が抵抗力が強いので、日足ラインが近辺にある場合は日足ラインを優先するようにお伝えしています。

掲示板にも表示しましたが、13350円近辺は絶好の買い場ということです。
そしてσ-7に該当することから2バンドの利食いを狙うポイントです。

後場から急伸したこともあり、500円以上取れた方から多くのメールをいただきました。

スイングの玉とデイトレの玉は違います。ルールが違うからです。

スイングとして持ったポジションは利確目安までのポイントまで狙う。
デイトレとして持ったポジションは持ち越さないように安全策を優先する。

日々のおさらい、としてブログで繰り返し紹介している内容に、10MAとボリンジャーミドルラインとの関係があります。大変重要なため、繰り返し何度も紹介しています。

仕掛けようと思うラインの近くに10MA、ミドルラインがある場合、この2つのラインを同時に抜けて来た時は急騰する可能性が高い、という点です。
図のように昨日、本日共に2つのラインを同時に抜けています。

水平ラインを数本引いた時、ボリンジャーミドルラインより上にある水平ラインは売りライン、ミドルラインより下にあるラインは買いライン、というのが基本の目安です。

朝の時点から値動き次第では10MAとミドルラインの位置関係が変化してきます。そのため、その2つのラインの位置関係を常に意識した上で、安全策を取り入れる必要があります。

安全策をおさらいします。
①10MAとミドルラインが近づいて来た時のエントリーラインをずらす。
②σ±1、σ±2近辺の水平ラインでのエントリーに絞る。
③σ±5~σ±7からのエントリーに絞る。
④同じポイントで連続エントリーしない。
※これらとこれらに関連する安全策のおさらいはブログで紹介しているので、完璧に覚えてください。パターンは多くなく、同じことの繰り返しが多いので必ず覚えられます。
場中で忘れないようにすることが一番重要です。

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テーマ:日経225先物・日経225mini売買報告 - ジャンル:株式・投資・マネー

2008.01.18 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日経225先物  デイトレ、スイング

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