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よくあるご質問をまとめました。

上下値マニュアル、講習について

Q.投資初心者でなかなかプラスにすることができません。いろいろ勉強していますが成果が出ません。何が原因かわからなくなってきました。曖昧ですが何かアドバイスあればお願いします。

A.LCなどリスク管理をしっかりしているのであれば、あとは感情やチャートの見た目だけ(上がりそう、下がりそう)のエントリーはやめて、上下値判断による増額ポイントや、単発エントリーに絞ってみてはどうでしょう。初心者に限らず、優位性の高いポイントに絞ったポジション取りは大変重要です。

Q.ネット上にはびこる情報商材にことごとくやられ、商材は信用できない、という気持ちが強くあります。ただ、日々ブログを拝見していると宣伝文句だけの商材とは全く違うような気もあります。実際のところ大丈夫でしょうか?また初心者はどのように活かせばいいでしょうか?

A.大丈夫です。としか言いようがありません。上下値エントリー(単発、増額)は基本的に寄成りで活用するものです。また値幅を動く可能性があるため、上下値エントリーと方向感が合致した時は、寄成りプラス場中で値幅も狙うために活用します。マニュアルを売るためにブログで過剰な記事(ウソやごまかし記事)であれば、会員を含め大変なクレームです。ブログ継続も不可能です。上下値エントリーに関してクレームはないどころか、安定利益を取れていることで感謝のメールをいただいています。

Q.上下値エントリーは小さく勝って、LCに大きく負ける、というものではありませんか?
A.いいえ、違います。仮に上下値エントリーを寄成りだけに活用した場合でも、LCにかかっても増額ポイントにつながるため取り戻す、損失を激減させることができます。また、方向感との合致時には100円前後の値幅が動きますので、ルール通りにすれば小さく勝って大きく負ける、ということはありえません。

A.お世話になります。大げさでなく、上下値マニュアルで感動をいただきました。ありがとうございます。確かに勝率は90%をキープしていると思います。そこでご質問ですが、LCにかかって増額日で損失をなくす、減らすという流れは実践しているのですが、LCにかかる時は逆の方向に大きく動くことがほとんどです。これはドテンのタイミングでもあるということでしょうか?これがわかると更に上下値を活かせると期待しています。

Q.ご丁寧にありがとうございます。確かに上下値エントリーで寄成りの利確ができなかった時は、逆に大きく動くことが多いです。例えば、寄り買いで利確できない時は下げの勢いが増す、というものです。この場合、寄買いで利確できない、ということは30分~60分足は確実に陰線になっています。寄成りが単に利確できないからドテン、というのではなく、方向感(30分、60分、前場)を確認して、逆の方向感が出たらドテン、というのは有効です。寄成りは上下値判断が最優先ですが、それ以降(30分、60分、前場)は方向感が優先です。上下値が買いだからと言って一日上昇する、というものではありません。寄成りは買い、というものです。つまり、仕掛けは買いですが、方向感が合致しない場合は、方向感に付いていくのが基本です。

A.上下値でわかりやすく判断できる日が月に10~12回くらいありますが、どちらかと言えば買い、どちらかと言えば売り、というやや曖昧な数値が出ている場合は寄りから仕掛けてもいいのでしょうか?

Q.弱い数値でなくても上下の差があれば仕掛ける場合もあります。しかし、安全策としては、曖昧な場合は寄りからは仕掛けず、「どちらかと言えば買い、の時は陽線待ち」「どちらかと言えば売り、陰線待ち」という方向感との合致を待ってからエントリーすることをお勧めします。上下値は曖昧でも、窓を開けて寄付くような日は、前述の合致は大きな効果を発揮します。

A.投資歴は2年ほどですが良い結果は出ていません。ブログは興味深く日々熟読させていただいています。大変参考になります。特に方向感の記事に関しては上下値など知らない者にとっても実践可能ですね。助かります。実は、以前にあるところの割と有名なシステムトレードをしていたのですが散々な結果でした。宣伝時の内容が全て後付けだったことがわかったのです。そこで大変失礼な質問ですが、ブログに日々紹介されている買いライン、売りラインとは、朝に配信されているサインのことでしょうか?
それであれば安心なのですが。あまりにも的確なので少し疑心暗鬼になっています。どうぞよろしくお願いします。

Q.その通りです。配信にあるサインと同様のラインです。ライン=サイン です。場が動く前に配信しているものです。後付けではないのでご安心ください。
水平ライン(売買ライン)とは、トレンドを作った時(大きくブレイクした時)の反転ポイントの目安を付ける目的とボックス相場時にボリンジャーミドルラインを基準に売りライン、買いラインに分けて、仕掛けの目安を付ける目的があります。これらはあるルールに基づいた基点によってラインを引きます。基点とは毎日同じものではなく変動します。場が始まる前、又は場が始まった直後に引いたラインにより反転の目安を付けると同時に仕掛けを想定します。その想定したラインがサインであり、配信しているものです。

Q.今までいくつかの商材を購入したのですが、どれも結局わかりにくいため実践にいたらないのです。無駄な出費です。なので上下値マニュアルも結局、難しいのではないかと想像しています。そのあたりの理解に関してのレベルはどうでしょうか?

A.レベルの問題は全くないと思っています。60歳以上の投資初心者の方でも容易に理解されています。大変シンプルですが、奥の深い投資基準です。

Q.普段、3分、5分足を中心に見ていますが、水平ラインは活かせるでしょうか?また、講習時間内に理解できるものでしょうか?

A.水平ラインの基点は30分足を基準にしていますが、基点に合わせて3分、5分足で見ることは可能です。基点、方向感の確認のためには30分、60分足が見れるチャートは必須です。
ラインの引き方、基点変更のタイミングは容易に理解できます。当初はσ±4~7(絞る場合は5~7)のポイントのエントリーを短期スイング、オーバーナイト、デイトレードに活用してください。これもラインさえ引ければ容易に理解できます。講習で重点を置いているのは、単にエントリーポイント(上下値、ライン)だけでなく、急落急騰の前兆の値動きのパターンです。ポジションを持っても、そのパターンにあてはまれば、粘ってはいけない。というような内容です。
多くの方はコツコツ勝って、急落急騰でやられます。何故やられるのか?何を見落としているのか?ここを優位性の高いエントリーと同様に重要視しています。それらを含めて講習時間内での理解は容易です。ラインに関しては講習後、日々、ラインを引きながら値動きを見ればその確かさが実感できます。そのシミュレーション期間は1週間~設けてください。

Q.何度か他の有料セミナーに参加した経験があります。けっこう高額でした。基礎講習としてテクニカル分析の説明、LCの重要性・・・・・最終的には自身に合うテクニカル分析を選んで十分なシミュレーションをすること・・・・という実践にはほど遠い内容で愕然とした覚えがあります。そちらの講習はそのようなことはないように感じています。かなり実践向けという印象です。しかし、手法には合う合わないというのがあると思います。その点で、誰にでも合うものでしょうか?それとも特殊なスキルも必要になりますか?本当に期待していいのでしょうか。

A.実践以外のお話はしていません。また、既存のテクニカル分析だけでは勝ちにくい、という強い思いがあるのでテクニカルの説明ももちろんしません。但し、ボリンジャーバンドについてはこちらのオリジナル(水平ライン)を加えているので、基本的な見方はお話しています。実践向けでないとマンツーマン講習の意味がありません。その手法が合うか合わないか、というような複雑なものではありません。特殊な能力が必要になることもありません。上下値、水平ラインによるエントリーと利確が、過去から現在まで継続して活用できているという理解を持っていただくのが第一です。その場、その場で変わるような手法ではとても伝えることはできません。上海暴落時もサブプライム時も相場環境に関わらず投資基準となる手法ということになります。合う、合わないはあるかもしれません。但し、これを活用しないともったいない、という方が強いと思います。安定した利確を継続できる、という点では多大な期待をされてもけっこうです。

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テーマ:日経225先物・日経225mini売買報告 - ジャンル:株式・投資・マネー

2008.09.15 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日経225先物 Q&A

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