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上下値が最優先です。

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2250207.jpg

更新が遅れ気味になっており、すみません。

ただし、過去記事を見ていただければ、現時点でも同じパターンの繰り返し、というのがよく理解できると思います。

大切なことは限られたポイントをチェックをする、ということだけです。
σ±2からの動き(ブレイクの前兆の有無)、下落、上昇の強さの有無の確認です。

一般に、ブレイク(急騰、急落)時にせっかく積み上げた利益を飛ばしてしまう方が多いようですが、ブレイクはしょちゅうあるものではありません。

①寄り付き時の大きなGU,GD。
②大口の仕掛け
③後場の踏み上げ など

上記の急騰、急落がほとんどです。

気をつけるのは場中からの急騰、急落です。また、σ±2近辺からの寄り付きです。

σ-2からのブレイクの前兆は必ず資料(講習でお伝えしている)のパターンにあてはまります。
あてはまった時に「粘らない」ことが重要です。

図の①の寄り付きは前日の上下値から判断すると、買いが優勢なことがわかります。
同時抜け②から、σ1からの戻りがほとんどない。 → 上昇力の強さ と見ます。

このようにパターン化されている強さが明確な場合、無理に売りを仕掛けずに、どこで折り返してくるか、という目安を事前に付けることが必要です。

日足ライン14150円は容易には抜けないポイントです。迷わず売りを仕掛けるポイントになります。

判断材料の優先順位
①上下値(寄成り~デイトレとして)
②指数(超短期スイングとして)

何があっても上下値による明確な判断ができる場合は、最優先エントリーです。

指数の0.00の初日(売り)は寄成りとしても優先できるエントリーです。

慣れてきた方は、上下値判断では買い、0.00の初日で売り、というように逆サインになった場合、寄り付きから両建てエントリーということも可能です。

片張りで、という場合はやはり上下値によるエントリーを優先することをお勧めします。


お勧め証券会社

カブドットコム証券
※寄り前に「寄り値+20円」などの注文ができるので、寄付きから小幅の利確を狙う場合には欠かせない業者の一つです。

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テーマ:日経225先物・日経225mini売買報告 - ジャンル:株式・投資・マネー

2008.05.24 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日経225先物  デイトレ、スイング

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