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前日の指数表の上下値を必ずチェックする。

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13日のポイント
①12日の上下値をチェック後に13日は下へ戻る可能性が高いことを確認します。
②寄付きから30分足を見て窓埋めの方向感があることを確認します。
このように下の戻りが優勢の条件が揃う時は、売りを仕掛けながら、次の買い仕掛けを水平ラインで探ります。13110円から下の水平ラインが買いラインの対象となります。

14日のポイント
①13日の上下値をチェック後に14日は上の反発の可能性が高いことを確認します。
②寄付きから30分足を見て曖昧(トンボ)な足でも、下への戻りがない、弱いことを確認します。
高い寄付きにも関わらず戻りがない=強い上昇=買いと判断できます。
この場合の売り仕掛けはσ5(13650円)~を対象にするのが安全策と言えます。
※13650円は日足の水平ラインでもあります。

寄付きの位置がポイントです。
①GD,GUにより、ボリンジャーバンドの外で寄付く場合
※σ-2、σ-3からの戻りがない、弱い → 売り判断 → 買いラインσ5~を対象に。
※σ+2、σ+3からの戻りがない、弱い → 買い判断 → 売りラインσ-5を対象に。

②ボリンジャーバンドのレンジ内で寄付く場合
※ミドルラインに近い水平ラインは中立ライン(売買しない)として、それよりも下のラインは買い、上のラインは売り判断とします。

指数表の上下値による売買判断は大変有効です。数値による明確な判断ができることと、増額ポイントにつながるため、修正が即できる点です。



お勧め証券会社

カブドットコム証券
※寄り前に「寄り値+20円」などの注文ができるので、寄付きから小幅の利確を狙う場合には欠かせない業者の一つです。

マネックス証券
※私どもも使用しているマーケットウォーカーは見やすく、ラインも引きやすいので超お勧めです。

ひまわり証券
※携帯でも取引できるのでチャンスを逃さず、便利な業者です。

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テーマ:日経225先物・日経225mini売買報告 - ジャンル:株式・投資・マネー

2008.02.14 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日経225先物  デイトレ、スイング

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