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ドル円の日足は重要です。

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本日は寄り売りサインでしたが、25(金)のドル円の日足は10MAに抑えられた形で引けました。簡単には上抜けない、という前兆です。ドル円の日足は日々、要チェックです。
また、指数表の上下値を見ても今日は下へ動く可能性が高いことがわかりやすかったと思います。

本日、ミドルライン直近から寄付いたことからミドルを上抜けるか、抜けないか?ここが重要になります。10MAとボリンジャーミドルラインは重要です。抜けるか、抜けないかは、まずは寄りから30分の足を目安にします。明確に陰線、陽線になる場合もあればトンボの形もあります。また陽線(長い陰線)でも上髭(長い下髭)を残す場合もあります。
わかりにくい場合は次の足を目安にします。

図の①の近辺はσ-1にタッチしたにも関わらず、戻りが弱い!講習時にも繰り返しお伝えしている内容ですね。下が強いと判断できるポイントです。

上下へのブレイクというのはσ±1、2にタッチしたにも関わらず戻りがない、弱い、ということが必ずと言っていいほどあります。

下が強い可能性のある時はどうするか?答えは3つです。
①売りを入れる
②買いは20円程度の利確に抑える(早期利食い)
③σ-5~σ-7の位置を確認する


σ-5~σ-6の間から10MAまで反転しましたね。2バンドを狙えるポイントです。
デイトレに徹する方にはイブニングはまだお勧めはできませんが、値動きはラインのルール通りには動いています。

ここで日足の水平ラインのポイント13050円があることは既にチェックされていると思いますが、日足ラインもある、という点が合致している点も小反発は望めるということが言えます。

限られたポイントを忘れずにチェックする、ということが大切です。
チェックすることが当たり前になって始めてどんなポイントからでも入れるようになります。
まだ曖昧な時が多い場合は、ポイントを絞ってエントリーする。ということが重要です。

増額ポイント、日足、分足のσ±5~σ±7からのエントリーに絞るだけでも高パフォーマンスは常に確定しています。


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テーマ:日経225先物・日経225mini売買報告 - ジャンル:株式・投資・マネー

2008.01.28 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日経225先物  デイトレ、スイング

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