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増額ポイントを柱にしたルール

増額ポイント時のエントリーとは一つではありません。

この日に合わせたいくつかのルールを組み合わせることで、より利益を確保することが可能です。

①増額エントリー(3日目) + 裁量

②増額エントリー(4日目) + 裁量 + 短期スイング

増額ポイントの日は値幅が大きく動く可能性が高いので、それに合わせて同時に裁量トレードをすると値幅が取りやすいです。

③指数サイン(当日の成行き)に合わせた裁量エントリー

※注意点は225指数サインとドル円指数サインが逆サインの場合は、「見送り」という判断も安全策として重要です。



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テーマ:日経225先物・日経225mini売買報告 - ジャンル:株式・投資・マネー

2007.08.27 | トラックバック(0) | 日経225先物  デイトレ、スイング

ドル円の指数表のご提供

日経225先物の急落、暴落を事前に察知するには日経225先物のチャートだけを見ていてはわかりません。

ドル円のチャートも並行して見なければなりません。

今まで見ていなかった方はぜひご確認ください。急落、暴落前にはまずドル円の下落から始まっています。

「雲にもぐる! 雲が近い! 指数で0.00が出ている!」

このような時には当然、スイングロング、ONはリスクがある。ということです。

225の講習受講の方には「225指数表」をご提供していますが、同時に「ドル円指数表」もご提供することにしました。

指数表は日足ベースの値動きの強弱を数値で表しています。
また上昇を表す100の連続、下降を表す0の連続で、指標6に0.00が出た時は反転(反発)を意味します。(ドル円の場合)
※225指数の場合は指標2に0.00が出た時は反転(反発)となります。

ドル円の場合、強い上昇で100が続いている時でも指標6に0.00が出た時は上げ止まりを意識し、買い手仕舞い、下に折り返す可能性有り、という判断をします。

下降中は0が続きます。指標6に0.00が出た時はいったん下げ止まりを意味します。

「ドル円のチャート + ドル円指数」により、225の動きがより見えやすくなりますので、ぜひ参考にしてください。

既に受講済みの方でまだ届いていない方はご連絡ください。


2007.08.17 | トラックバック(0) | 日経225先物  デイトレ、スイング

急落、暴落前の予兆とは

いただくご質問の中に「日経平均とドル円の動きは反比例するので、ヘッジでドル円を買っています・・・」というのがありますが、これは全くの間違いです。

氾濫する情報商材の中にこのような内容がある、とよく聞きます。また、「NYダウが下がったら日経平均は上がるので買い」というのもよく聞きます。これも全くの間違いです。

間違った情報を鵜呑みにして売買するのは大変危険です。耳にした情報が本当なのか検証と確認をしてから実践に活用することをお勧めしています。

日経平均とドル円の動きは比例しています。そして日経平均の急落は前日のNYの動きに影響され大きなギャップダウンから始まります。

日経が急落する前日や前々日にはドル円にその予兆が出ている場合が多々あります。ドル円との関連性に気をつければ事前に日経の急落は防げます。

当たり前のことですが、急落の始まりは高値圏から始まります。
日経225の指数、値動きのリズム、ドル円(日足)のチャート、指数、値動きのリズムのチェックをするだけで事前に危険を意識することは十分可能です。

FXの取引をされない方でもドル円チャートの見方は講習でお伝えしています。

下げ止まりの目安も日経だけで判断するのではなく、ドル円も一緒に見ることをお勧めします。

下げも落ち着きを見せ・・・・というコメントが多いようですが、アナリスト、新聞、テレビなどの情報はあてにしないことが重要です。

投資は過去統計と確率でのみ利益を出せる方、出せない方が決まります。あやふやなコメントに振り回されないようにしてください。

テーマ:日経225先物・OP - ジャンル:株式・投資・マネー

2007.08.15 | トラックバック(0) | 日経225先物  デイトレ、スイング

増額ポイントは強烈です!

増額ポイント掲示板表示中!受講者のみ
高い勝率だけを追いかけても勝ち続けることはできません。
「高い勝率+損失を取り戻す、両建てを処理する」
これが必要です。

講習でお伝えしている「増額ポイント + 短期スイング」の安定利益を複利で回している方が確実に増えています。「安定継続」以外、複利で回すことは不可能です。
複利で回しだすと途中で膨れ上がります。投資の醍醐味をご堪能ください。

想定する損失、含み損をどう半減させるか?どうクリアするか?
この点をクリアするための増額ポイントとご理解ください。

講習でお伝えしている「増額ポイント」とはスポットで現れるチャンスとしてのエントリーポイントを言います。
チャートだけで判断するのではなく、指数表、日々の値幅を基に判断するエントリー時の勝率は100%に限りなく近いと言っても過言ではありません。チャートで迷いながら判断するのではなく、数値により明確に売り買いを判断できるのが特徴です。

増額ポイントの活かし方
①ナンピンを仕掛けるタイミングとして
②両建て解除のタイミングとして
③増額取引により利益増を狙う
④裁量トレードのポイントとして

増額ポイントの日は値幅が大きく動くことが多いので、裁量トレードをこの日に絞ることで効率よく値幅を狙うことが容易です。

大きな反転ポイントがわからなくても、反発のタイミングさえわかれば、増額ナンピン、両建て処理が容易にできます。

ストップにかかった後は弱気になり取引枚数を減らしたり、リミットを低くしたり自信を失うのが一般的です。これは小さく勝って大きく負ける典型的なパターンに陥ります。

増額ポイントを知ることは、ストップ後に自信を持って取り戻せるチャンスを待てることにより、相場に対する怖さが間違いなく激減します。

増額ポイントが売り、買い、どちらも示す場合は、自信を持って両建てエントリーをしてください。


講習を受けた方で、この増額ポイント(週1~2回)のみ、取引している方が増えています。安心感、確実性が高すぎることが身を持って確認されているからです。

増額ポイントはスポットで登場します。225先物だけで言うと平均週1,2回です。そのため、225だけでなくドル円、ユーロ円、カナダ円も加えると、週に3,4回の増額ポイントが登場することになります。

毎日取引するのがいいのか、スポットで取引をするのがいいのかは、好き嫌い、向き不向き、人それぞれです。

どちらにしても、「増額ポイント」を知る事は今までの相場観を大きく変えるだけでなく、確実な利益を継続して確保していける自信、確信を得ることができます。

急な暴落、暴騰も全然関係ありません!

テクノラティプロフィール

テーマ:日経225先物・OP - ジャンル:株式・投資・マネー

2007.08.14 | トラックバック(0) | 日経225先物  デイトレ、スイング






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